新管理画面に挑戦してみる
少しは新しいモノも受け入れていかなければ・・・なぜか、新管理画面をいじくってみようとおもった。
画像も何とか入るようだし、しばらく使ってみることに・・・
さて、週末は 日曜が行事でつぶれてるんで、明日の早朝のみ活動予定。
キモチは飯南方面に向いております。ちょっとだけ、狭い道へ逝こうかな。
この記事の画像とちぐはぐ、超支離滅裂でスマソです。
これって 伊勢の赤○ ?
賞味期限改ざんなど、老舗が軒並み 不祥事続発。
伊勢に生まれ伊勢に育ち、伊勢で働く奈津子にとって 一大事である。
そんなご時世の今日この頃、 伊賀に 「赤福が売っている」 との情報を入手し
事実関係を解明すべく 伊賀へ・・・・
パトロールの結果 事実でした。
中身を鑑定すべく 慎重に開封しました。
が、 しかし
本体を 検証すべく 奈津子が人柱を志願し、 実際に食してみる。
旨かったッス
赤○より 軽い感じのあんこ、 コーヒー中毒(お酒飲めないんすよ)の奈津子も 今回は日本茶でいただく。
総括 奈津子には 旨かったんで、 伊賀名物と認めましょう。
しかし、 この見た目は ちょいエグいんでは? オリジナリティを出しましょう。
味は イケると思うんで。
尾鷲隧道の下見
最近 古隧道が多いなあ。 つーか身近にけっこうアルもんですね。
これは、 旧R42尾鷲隧道の今の姿。 実は埋まったと勘違いしていたブツ。
現道からは フェンスでがっちりとガードされ 見えなくされている。
かわいそうだ!
ちょっと見てこよう。 クルマを止め、 歩く。
くぐって向こうに下ってみたくなったが 猪鼻水平道とカラめて歩き倒すプランが進行中のため、楽しみはあとに残しておくことにした。
尾鷲熊野は、限りなく奈津子を魅了する。
車載動画 第八作 滋賀険道284号 杉本余呉線その2
つづきましてー 「杉本」の丹生側からの 動画です。
代わり映えしない画像ですが、貴重な記録として・・・・
しかしまあ、われながらよーやるわって感じですw つーか 「杉本」 よほど気に入ったんでしょう。
車載動画 第七作 滋賀険道284号 杉本余呉線その1
念願の 滋賀r284は、やはりいい味出してました。
「杉本隧道」 やっぱりすばらしかった。あらためて ホレました。
八草やホハレに逝くとき ぜひ立ち寄りたいですね。
尾鷲で入手したモノ
尾鷲に逝ったら なにか海のものがほしい。
この時期の定番は なんといっても秋刀魚の丸干しだろう。 あれはうまい!片道150km程度なら サンマのために走る価値があると思う。
しかし、 これから秋冬に向けて 奈津子の任務は 尾鷲熊野方面に集中する予定だ。
そのときでもよかろう。とゆうことで、 今回奈津子の心を奪ったのは コレ。
← そう、なんのことはない、 ただの 「むうる貝」だ。特産でもなんでもない
ただ、貝が食いたくなっただけだ。 そう、理由も なんのことはない。
フライパンで炒めて、貝のうま味でいただく。
とろけるチーズをのせて、オーブンで焼くのも ありだ。みりんとしょうゆを 少し落とし そのまま焼くのも ありだ。
こいつは、家人にも評判がいいので 料理方法があったら 教へてください。
これって、ひょっとして、 船のロープに いっぱいへばりついとるヤツ? と思いながらも 以外に? 旨かった。やはり 三重は海のモノがいい。
それはそうと、この秋冬 尾鷲方面のパトロール業務の話だが、
さしあたって近々 尾鷲隧道(昨日下見済み、実は埋まってなかった 喜) と 、
猪ノ鼻水平道(険道155号線、最近 掲載している地図がちらほら) は、日程調整の段階。
特に、猪ノ鼻水平道(険道155号線)は、 奈津子の心をアツくしている。 古道、世界遺産に踊る 当地にあって、現状の扱いは どうも疑問を感じるが 、
道の駅をベースに、海山町側から 水平道で尾鷲に抜けて、馬越峠or尾鷲隧道で、海山町に戻る 近年まれに見る一大徒歩ルート計画。 そして、そのあとは、オンセンとゆう液体に身をゆだね 「生き返るううう」 とゆってみたい。
そこまでできれば100点だが、 はたして、奈津子の鈍ったカラダで、逝けるかどうか?
むうる貝を ヨバれつつ、奈津子はささやかな夢を見る。
元有料道路?の現状 in尾鷲 坂下隧道
尾鷲へ逝ってました。 これも前から気になっていた 「坂下隧道」 ですね。
この隧道、やのこ小僧さん から教えてもらいました。 貴重なジモトの情報ありがとうございました。
尾鷲のオジーサンに9月29日に聞いた話や やのこ小僧さんの話などを持って逝ってきました。
現道の隧道とはもうずっと昔、現地で通りかかっての初対面だったけど、旧隧道の話は、寝耳に水でした。
やのこ小僧さんの話によると、東海地方で初の、民間の手で穿たれた隧道だそうです。
ジモトでは 「坂下の古トンネル」 と呼ばれているそうです。
あらかじめことわっておきますが、クルマで通過しようなどと 考えてはいけません。
では 元有料道路へ ・・・
最近心配なこと そして再認識したいこと

最近 こんな道ばかり走っていると 感覚がマヒしてきて、求めるモノがキツくなってきているような気がする。
上の画像くらいの道なら 「どうってことないか」 みたいに思えてきて
帰ってきてから画像を整理していると この感覚 危険やなあって思うことが増えてきたのだ。
怖かった過去を振り返ると r781やr683、雪で白くなったr46 和歌山のR424宇井峠や水呑隧道への道、恐怖の深谷隧道や荒れてて挫けた獅子目峠、大阪の暗峠など、初めて逝って怖いと思ったあの感覚と 違ってきているのだ。
はっきり言って 奈津子は ワインディング走らせたら 誰にも後ろを走らせない自信はあるし、車両感覚も人より劣る自信がある。(爆 ←ホントは笑い事ではない
そして、よく言えば慎重、ぶっちゃけ臆病なので、手遅れになるまでツッこむということはない。
だからいつまでも 運転がウマくならないのだが(汗
なのに、 「酷」「険」が大好きなのは なぜなんだろう? なぜこんなにわくわくするんだろう?
このままだと 自分の運転レベルで逝ける範囲を逸脱しそうで
思い切って 「酷」「険」から スッパリと アシを洗おう!
車載動画 第六作 三重険道677号 加太柘植線
新作をうpしました。
この路線は 数ある三重県道の中でも 交通量が最も少ない部類に入ります(平成17年度道路交通センサス資料を参照しました)。
この道、整備されたのはいいけど はしっこに アスハルトの なんていうかなあ ポコッとした縁取りみたいなの・・・ けっこう続いてるんだけど、 はっきりいって ジャマ です。
そして、こういう道を走ったあとは さるびの温泉 あたりでゆっくり・・・というのもいいかも・・・。
それと、 これから初めて逝こうと思っている方で この記事を見てしまった見てくださった方、この映画動画は、無事帰宅後 ゆっくりとご覧ください。 逝く楽しみが半減しても申し訳ないので・・・・・
動画にときおり入る 奈津子ネズミの声は 無視しましょうww
r677 の 動画制作中
昨日の帰り道 通った道の動画を編集中です。
今回から カメラの位置を変えてみました。より 「道」 が見やすいアングルを求めました。
が、
新たな問題も・・・・ 揺れが発生しました。
やっぱ 不器用奈津子やなあ。
旧長野隧道 & r677加太柘植線
今日は2時頃までの限られた時間ということで やってきました長野峠。
古隧道パトロールは 結論から言えば 「ヘ タ レ」 だったけど、
思わぬ方が きてくれて、 大感激の秋の休日になりました。
ようやく 地図ソフト更新しました
やっと HDDの中身が20GBほど空いたので (つーかなんで500GBも入れてあんのにそんなんなんだろw) やっと 新しい地図のソフトを入れることができた。
第一印象、 見やすーー
そして、動きが 劇的に速くなった。
市町村合併騒動後モノだけに 市町村が意味不明だが、こればっかりは仕方ない。 奈津子の世界では 旧市町村名が多々でてくるがあまり気になさらないよう・・・・
一応 旧バージョンと併用できるようにしてあるが 、例を挙げると旧バージョンでは r683などは未表記だが新バージョンでは 県道として ちゃんと道になっているなど なかなかミドコロのあるやつ。
高いソフトだが 地図大好き奈津子には それ以上のモノが詰まっているので それなりに価値があると思う。
今週末こそ、秋の夜長を 楽しみたいものだ。 っていうにはチョイ寒いな。
18日 突入するかも
18日の日曜日 家人を津までの送迎とゆう業務で 動員となった。
10時に津に降ろし また2時に積み込む (ヒトです) ってゆう 中途半端に時間ができるわけで
この間に逝けるのは、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
長野峠 っすね。
逝けば明治の隧道を ヤっちまうかも・・・・・・・
代案としては、r667 & さるびの温泉 ってのもFBですが、津に戻るのを忘れちゃうに違いないので、
やっぱり 長野かな。
時間制限ってのが 気になるけど・・・・・・・
不満が残った足谷峠
いつまでも日曜ネタで恐縮だが 足谷峠の不満はこの雑記帳へ撒き散らかさないと・・・w
奈津子がここへ行ったのは 本当は 秋の深まりとともに ムカシ人々が踏みしめた峠道をこの足で受け止め、ムカシ会ったオジゾーさんに再会したかった とまあこんな目的だった。
よって 車をすてて、歩きで上ることを想定していたのである。
ところが、入り口からこの有様
分岐点というのは とかく魅惑の香りであるなあ。 つい 横道にそれたくなる、そんな香りを漂わせている。
おそらく ホントの峠は この左上によじ登ればアルのだろうが、この時点で キモチは萎えていた。 えもいわれぬ虚脱感が奈津子の心を支配し 峠を吹き抜ける冷たさを含む風のように 妙に寂しい気分になった。 今の気分でとてもあのオジゾーさんには会いたくなかった。
← 所々に オジゾーサンがまつられ、古くからの峠道であることがわかる。 山里の秋は アシが速い。 もうすでに冬の訪れが近い足谷峠をあとにした。
r683枡川青山線の失敗動画うp
失敗だけど 一応うpします。 マジさあこれからというところで ぶち切れます。
なめるように ゆっくり走ってますが フツーに走っていたらあるいは
あのヘアピンまで映っていたかも・・・・ 恥の上塗りにならずに済んだ といったのは誰だろうw
しかし 今回のは酷いな ・・・・
r683枡川青山線の動画失敗
実は 昨日r683枡川青山線を走り終えてから 動画撮りのため、もう1往復したのです。
こうなると 完全に アホなのですが
さらに・・・・・・・・
あの道をもう1往復したとゆうのに、こともあろうに カメラのバッテリー切れをおこし、
最初のチョビットしか映ってないのです。
あの、ヘアピンでの悶絶は何だったんでしょう。 別の意味でヒトリでよかったと思いました。
(ツレがいたら、あのヘアピンでボコられていたことでしょうwww)
にもかかわらず、ただいま編集中・・・・・・・・・・・・・・Orz
誕生日にr683枡川青山線を味わう
今日は世界平和記念日、 そう、奈津子の誕生日である。
誕生祝いに(?) しっとりと雨露に濡れた足谷峠を目指した。
しかしそこは、 ムカシ自転車で上った峠道とは違っていた。そのあまりの変貌ぶりに失望し、
どうも後味が悪く ムラムラしたまま夜になるのは危険なためw
うかつにも 雨上がりのr683枡川青山線へと 身を投じることに・・・・・
林道麻加江小萩線を まったりと走る
この記事のはじめに当たり、奈津子よりお願い。
この記事には、苦手なヒトには 非常に不快になる画像が含まれます。拙ブログごときで不快な思いをさせるのは心が痛みます。キモチ悪いモノがイヤッ!とゆうアナタ。明日以降に(次の更新以降)にお越しくださいませ。勝手ながらお願い申し上げます。
っても たいそうなトコへ逝ったわけでもなく、 まあ奈津子レベル (注) ってとこですので・・・
はい、かの広域基幹林道麻加江小萩線です。 野生動物とのふれあいや、環境破壊の現状を体感するには、ちょうどいいかと・・・ でも油断禁物。オーバーペースにご注意を。
(注) てーしたことねーな くらいの・・・
ゼンリン電子地図帳がとどいた!
市町村合併が1段落したようなので、 PCに入れている地図を更新しようかと思っていたら
ゼンリンのZi v10が発売だというので 早速注文した。
今日届いた。
と
HDD容量が・・・・・ フルインストールで 13GB?
空き容量は っと 242MB?
雨の週末の夜長は HDDの中身の整理整頓・・・・・ Orz
大小の対比
とある駐車場で おもしろいオブジェを見かけた。
3台のクルマと不気味な竹やぶからなる 時価800万円超(?)の大作である。
アルハードが好きだ嫌いだの そんなチンケな次元の話ではない。
「酷」 「険」 に 萌えるヒトなら、この1枚で いくつかの妄想ができよう。
三重界隈なら 「池宿洞門」 あたりの画像を重ねてみたり・・・・・ ぷ
興味のない方には きわめて意味不明な記事でゴメソ
女鬼隧道の 今
r119 松阪度会線を南下すると 何とも不気味な名前の隧道を通る。
「女鬼隧道」 め き ず い ど う 。 女の鬼である。
← こうゆう分岐って ついつい入ってみたくなる (恐ろしいビョーキだ)
今は 新隧道もできて、すっかり寂れている。
この 女鬼道には 3本道があって、古い順に 女鬼峠、旧隧道、新隧道であるが
奈津子の印象では 旧隧道がもっとも寂しげな感じだ。
近づいてみると
こうなるとのぞいてみたくなる (これも恐ろしいビョーキだ)
実は ジモトオヤジの話では (誰かれかまわず聞き込みするビョーキ奈津子)
この中では 恐ろしいことが行われているらしい・・・・・・ と 真顔で言うから 期待したら
本当は シータケの貯蔵庫としての 第二の人生らしい。
このクソオヤジ、 シバいたろか。
隧道としては 廃されても こんな生き残り方ができる おんなおに隧道はまだ幸せなのかもしれない。
例を挙げると R42の尾鷲隧道なんかは チョー悲惨だ。
坑内に 歴史的な貴重な遺構が隠されていたのに こともあろうに 埋められやがったのだ。
各地の廃隧道の姿は、 はかない人生の末路を暗示しているのかも・・・
何はともあれ、近々 「杉本」 「鳥越」 「坂下」 と 突入予定が目白押しだが、
隧道の歩んできた歴史と 先人たちへの敬意を忘れずに シバキたおしてこようと思う。
でも 隧道は ひとりじゃコワいなあ。
廃車その3 歴史ある道に レトロな1品
シリーズ化した割りに 更新頻度が・・・・
廃車画像も少し整理しなければ・・・Orz
久々の更新は こいつ。
熊野市のとある峠で 眠っていた物件。
ホンダアコード CVCC です。 CVCCって・・・かなりムカシやなあ
グレードまではわかりませんが 若いヒトには、見慣れないコイツ。
車両についてはメーカーへ。
http://www.honda.co.jp/news/1977/4771014.html
しかし この路線 お宝の宝庫やなあ。 つーか ほるなよ 熊野古道やぞここ。
三重r745 次回リベンジ
勢和村文化祭会場で 無線の公開運用をしてきた。
そして、大規模災害時の 村内での2mでの通信を想定した
各ザイショの伝搬状況を調査するため、村を1周してきた。
そして、r745の問題の区間 (これが目当てだったりw) をチラ見してきた。
明日は 勢和村で移動運用 そして・・・
明日は 勢和村の文化祭会場一角に 我が無線クラブが公開運用を行います。
表向きの趣旨は 実際の運用の姿を通して アマ無線の魅力をアピール、そして災害時の有用性アピールなど・・・
実際は ローカルの仲間が寄って やいのやいのww
今日のうちに アンテナ設営と 試験運用をしてきました。
コンディションの不安定や、同軸の断線など、相変わらずのドタバタもメンバーでワイワイ 楽しーーい。
会場はここ! 逆V2本と 八木1本があがってます!
そして、 勢和村内の 144mc帯での 伝搬状況調査と銘打って 勢和村内をぐるっと走る予定です。
奈津子の目的は 「三重県道745号片野飯高線の真相を暴く」 。
この地図を参照。
拡大地図を表示
途中で道が切れてる。これを どうなってるか調べたいのね。
はたして どうなることやら・・・・・
車載動画 第伍作 旧酷道166号 高見峠(三重側)
ようやく できました。 ・・・・割には 画面が汚ぇーーー
今度こそ ガラスを・・・・・ 学習機能なし。
奈津子は 初めてここを通った時、まだ現役ダート国道だった。
三重から上って、最後の・・・・ 峠が見通せるあたりに回り込んだ時の あの標高感が印象的でした。
当時は、もちろん自転車。イマ思い出すと このクラスの峠を含む往復200km越えを、平然とシバいていた奈津子っていったい・・・・
こちらを お借りして うpしてみました。 趣ある各地の古道を後世に残したい・・・・
ツー割に ・・・・ 画面が・・・
http://www.wazamono.jp/carmovie/src/car8132.wmv.html
祝! 中日53年ぶり 日本一
奈津子の一家は、ほぼ全員が中日ファン。
今日の1戦は 予想外だった。
山井がここまで、すばらしかったのは初めて見た。
そして、試合後 インタビューに答える 「ノリ」 の涙が印象的。
今年の日本一は、人一倍うれしいことだろう。
地元の衆でもあるし、今夜は 何はともあれ優勝を祝おう。



















