奈津子のパトロール

大枚はたいて 県別マップルを買う

月末に 「コヅカイ」 が入ったからといって、油断してはならない。


燃料の大幅値上げが待っているのだ。 さすがに通勤16km/lといえども


150¥/l越えとなると、ただごとではない。


財布のチャックを固く閉め、備えなくればならないというのに・・・


買ってしまった。 パトロールに必須アイテム、「県別マップル」。


奈津子ついに滋賀へ進出か ← なぜ滋賀?かとゆうと


先日、Yori−yanさん の記事で 「杉本隧道」を見て、気になってしょうがないのだ。


奈津子にとって 滋賀は なじみが深かったのだ。


実は、奈津子は一時毎年のように 琵琶湖1周を自転車で走っていたのである。そう、あの伝説のイベント


「琵琶湖1周サイクルマラソン」 にでていたのだ。


しかし、北の方面は ほとんど知らない。 ずっと昔に 「丹生隧道」 というのは通ったことがあると思うのだが 、走ったルートの記録のみで、画像が残っていない。


滋賀での経験上、雨と雪はゲリラ地帯といえる降り方のかの地。


雪の降る前に 一発シバきたいもんだ。  まってろ 「杉本」!


 


 

高見に逝ったら もうひと越えいかが?

せっかく高見に逝ったなら、 もう1本 峠を味わいたい。


この道も 地味ながら 味わい深い峠だ。


その名も 「 加 杖 坂 」



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高見峠での 衝撃的な出会い

ゆんべ(昨夜)は、なんだか忙しく アップできなかったのだが


きんのう(昨日)、秋の高見峠を楽しんできた。 当然だが 旧道である。


落ち葉を踏みしめ、しっとりと優雅に峠を目指した。       つもりだ


BGMは ウィッシュボーンアッシュの「Phoenix」、からっと乾いた ツインリードのギターサウンドが、秋の峠道を 華麗に演出してくれた。


そして、峠についた。


すでに冷たさを含んだ秋の風は、あまりにも心地よく 高見にきてよかったと心から思った。


そこで、奈津子にとって、今年2度目の「衝撃的な出会い」があった。

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車載動画 第四作 旧酷道260号 棚橋隧道

愕然!


なんと あの 石川の伝説の腫瘍痴呆道「戸谷」を フツー車で突破した神がいる。


片や、自転車で突破しようとして、あの 「熊」がうんぬん とゆう看板に脅され、すごすごと引き返し、その悔しさも忘れ、帰りに温泉へ寄って帰ったという 奈津子っていったい・・・・・Orz


まったく チイセーなあ。


それはそうとして、車載動画の第四作 アップしました。 相も変わらず 優中部でアップアップしております。


今回は R260の棚橋隧道を含む峠区間ですが、 


最近ではここで五月に 道の神たちと出会いまして、その後 自分はまだまだチイセーなあと痛感しておる次第。


個人的には 幼少から思い出深いこの道も 使い捨てられ徐々にいい味になってきてます。


それと、次回から 動画シバく時は、もっとフロントウィンドウをきれいにせねば・・・・・Orz


車載動画 第4作ただいま編集中!

またしても 10分の壁と格闘中。


自作は R260棚橋峠&隧道を含む 旧道区間。


あの区間を 10分で走るウデ、  奈津子にはない  Orz


 また BGMでごまかす気か。


 


近日アップ予定。

懐かしいCD発掘

天気が悪いので 奈津子の持ってるCDを整理していたら


すごいのが (個人的に思うだけ) でてきた。


    ↓


マウンテンではないゾ!  ← 誰か知ってる?


知ってるヒト 少ないよなあ。 つーかこのアルバム 評価低すぎ。


マウンテンつっても最近知ってるヒト少ないし・・・・・


こんなのばっか 聴いてると 職場でも音楽の話 合わないわなあ。

突然 PCが・・・

今日 ブログにアップする画像を レタッチしようと 愛用のホトショップを立ち上げると・・・・


唖然・・・・・・・・・  落ちる・・・・・・・・・


なぜだ、・・・・・・・・・・・・・何度やっても・・・・・・・・・・・・・・落ちる・・・・・・・・


ホトショップを 再インストールしても、・・・・・・・・・・・・・・落ちる。


悪夢の OSから再インストールか。 


週末の 秋の夜長に そんなんいやだ! 


で、


なんとか立ち上がるようになったんだけど、


どうやったかとゆうと、


ショートカットをデスクトップに置き、


プロパティ→互換性→「互換モードでこのプログラムを実行する」にチェックをいれる→OK


そして立ち上げたら  立ち上がったのでした。


もし、 もし、 困っているヒトがいれば、 試してみては?


自作PCは、サポートがないので キツいっすね。

そろそろ気になる週末の天気

木曜あたりになると やはり週末の天気が気になってくる。


逝くところがところだけに 細心の注意で 大胆かつ慎重に (?) 逝きたいものだ。


どうせ逝くなら こんな日に逝きたいっすね。


       ↓


青い空 青い海 心も晴れやか ← 後ろの山に 無残についた 引っかき傷。


あの道 気になりますか? 大根須賀利林道なんていえない。日の出が美しいビューポイントがあることも内緒。 尾鷲方面の絶景もヒミツ。

R260旧道 三浦峠を 突破する

今日は 数多く残る R260の旧道に突入すべく 南島入りした。


どこに 突入するべか迷ったが 初心者の奈津子は 


最も名の知れた、「三浦峠」 に入ることにした。


三浦峠を避けて通る現R260 画像からもわかるように この隧道が昭和63年にできて、三浦峠ルートは使い捨てられ、 まもなく20年が経過しようとしている。


ちなみに 三浦峠が国道だった頃、峠道で、4t車は 何回か確認しているが それ以上の大きさは見たことがない。 対して棚橋隧道は 11tの保冷車が 頻繁に行き来していたし、そのへんからも、三浦ルートの厳しさが伺える。


じゃ、現在 三浦峠は どういう状態なのか 非常に興味あるところである。


 

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今シーズン最後(?)のヤブ

朝夕めっきり涼しくなり、ホッとしておる今日この頃。


朝露すがすがしい三重某所で、今シーズンの草薮にお別れをしに行った。


今年のヤブともそろそろお別れ  (したいものだ)


朝露にまとわりつかれながら、苦手な狭路(狂路?)に悶絶するのも 


また来年のお楽しみ (お苦しみ?)。


昨年 大枚はたいた「revo2」が活躍する日も近い。

カウンター 「7777」 は誰が?

カウンターの数値が もうすぐ (数日中やな) 「7777」 になりますが、


「7777」 は誰でしょうか?


 


景品はおろか、粗品も出ませんが・・・・


 

志摩スペイン村で 不覚!

なぜか今日、奈津子はスペイン村にいた。


家族サービスというやつか。 それはともかく


奈津子は今日、大きな失敗をした。  こともあろうに


 


乗り物酔いである。


 


着いて一発目に、暗闇のコースターに乗って、次に 「ピレネー」とゆうかなり過激なヤツに2連発。


そしてとどめに これ。


  ↓


絶好の好天の下 大きな不覚を・・・ ← 問題は この傾いている船。


完全にダウン。  こんなん初めて、  最悪。


それにしても なんとゆう青空。


恨めしいほどの空 ← 空を仰ぎ、昼抜きで 安静に・・・・


そして、やっと復活の兆しが見えてきたのは 日が傾こうという時間。


何をしにいったんだ!


夕暮れのスペイン村 ← そうこうゆうとるうちに 閉店の時間。結局 閉店まで粘りやがった。


年をとったとゆうことか  Orz

車載動画 第三作 r721険道度会南勢線

車載動画の第3作ができました。


あの r721です。 容量の関係で 部分的に端折ってますが、ほぼ全線収録です。


例によって シゴト帰りのパトロールなので、夜道になってしまいました。 Orz


南勢町側の ザイショ内の道は 容量の関係で割愛です。


これから逝こうと思っている方は 見ないほうが楽しみでしょう。


とにかく、散らかっています。 一般的にはやめたほうがいいでしょう。


度会町から南勢町へ逝くなら、r22能見坂経由のR260を回ったほうが道もいいし、早いです。


こんな道走るのは やめましょう。


走って何かあっても 私ゃ知りません。 酷険用語で 「自己責任」 ってやつっすね。


 


あの伝説のお土産に 感動の再会

うちのほうでは 幻のお土産といわれ、二度と再会できまいとあきらめていた


あいつに  再会することができた。 感動である。


 


「黒ベエ」 である。


地方では 一生に3度しかいただけない(嘘)とゆう 幻のミヤゲモン


なんと 家人のミヤゲモンとして、我が家にやってきたのだ。


確保したのは トーキョータワー らしい。 なんとゆうことだ。


 


今晩 旨い珈琲を入れて、ナイトスクープをみながらいただくとしよう。


 

ついに PC  逝く

会社で 使っている PCがついに崩御あらせられた。


つーか かんじんな時に ブチ壊れやがった。


 


金曜日の夕方から パトロールに繰り出すべく 今日のうちに


シゴトを シバいてしまおうとした矢先・・・・


とゆうのも 上司が 増設用のメモリーモジュールを わしづかみに(汗)持ってきて


「持ってきたったで 使いーー」 といって置いてってくれたのが 事の起こり。


早速バラして 増設、  そして ・・・・・・・


「missing operating system 」   奈津子イキました。


でも 上司のせいではない。 天寿まっとうだと  自分に言い聞かせ、


でも タイミング悪っ。


 


 


今週末のパトロールは 砂の城のごとく もろくも 崩れ去りました。


今週末は 藤越でシカとたわむれ、その後 藤坂で、ヘアピンに悶絶後 南島の海で 潮の香りと缶コーヒーを愉しむ・・・・予定が・・・・


 

r721度会南勢線 鴻坂峠

最近 日が暮れるの早っ!


シゴト早あがりで、直行したけど 峠途中で真っ暗に・・・Orz


動画は 編集でき次第 後悔公開(予定)します。


 


で、 路面はとゆうと・・・・


前回通った時より      散らかってるやん・・・  こんなん林道やん


側壁から崩れてきた小砂利や、杉葉や木の枝などなど。


部分的に 半ダート化しつつあるところも・・・


ま、奈津子が逝けるくらいだから  たいしたことはないか・・・


それにしても 今日は 対向車が2回もきやがった。  しかも2回目は 核心部でOrz


こちとら 離合がへたなんやから こんな林道まがいの道へ入ってくるなちゅうの。


そこで思い出した。


この道は  県道  だったんだ・・・・・・・  地図

今だからこそ絵になるボンネットバス

40年ほど前までは、そこらじゅうを走っていた ボンネットバス。


その勇姿を見つけたので 貼り付けよう。


その勇姿とは


     ↓


かっけーでしょ 


二見の今一色に初めて 路線バスが入ったときのひとコマらしい。


けっこう 「酷」 な道のりなのでは?


 



動画撮影の様子

最近始めた車載動画、 その様子を撮ってみた。


運転中撮影中信号待ち中食事中無線交信中よそごと考え中


ホントは ど真ん中へカメラ据え付けたかったんだけど・・・・


ここが一番 基台の加工が楽でした、 


つーか2次元の加工で作ろうと思うとここになっちゃう。


外から見るとやっぱ アヤしいっすね。


 

三重県道693号 蔵持霧生線の一部

今日は、久居市で 無線クラブの会議があったので 早めに出てパトロールをシバいた。


津市を津ーっと通過し、雲出川を遡り 美杉村へ。


そこから、r39を桜峠(峠に、あのr755が横切る交差点があるとこ)まで 動画鳥をして、


青山町経由で R165を久居市まで戻る作戦である。


無事 桜峠までの動画鳥の任務を終え、青山町へ・・・


予定より ちょっと早かったので 途中から 三重県道693号 蔵持霧生線へ 場所はこちら


入り r29を通って、阿保でR165に出ることにした。


r693は ここ に入り口について書いてある。


路線の一部しか走っていないが、特に走りにくいこともなく、狭いながらも 奈津子ですら、離合に困ることもない。ちょっと物足りない区間であった。


青山町霧生 ← レタッチに失敗し、 アオい


そして、r29経由でR165に出て、青山峠を越え、久居市の会議に出席し、


将来のアマチュア無線界について、アツく議論した。


 


 


 


 

宮川村の 「かがすり」 ムカシと今

今日は、ちょっと気取って (といっても ジャージにTシャツw) 図書館へ逝ってみた。


実は、ムカシの道路ネタを調査しに、ちょくちょく出かけるのだ。


郷土資料などの フロアに入ると あるわあるわ お宝の山。


でも 悲しいことに 貸してもらえないのだ。


そのいくつかを 何回かで この帳面に貼ろうと思う。


まずは、 宮川村の 今はR422になってる 宮川上流の路線最難関?といわれた


「かがすり」 である。 場所


断崖が川ギリギリまで迫る キッツい場所。当時は隧道以外は通せないといわれたほど。


ムカシ ← 路面に注目。なんで線路やねん。 謎である。


イマ ← 今は 岩がヤバいのか 通行止め。迂回するように春日谷側のルートを通る


 

車載動画 第二作 R260編

やっとできたんですけど、はしばしの処理が なんつーかツメが甘いなあ  と。


でもまあ、数年後には 貴重な道路資料となるのは間違いない映像?です。


プロの運転は スゲーっすね。 


昨日のタイトルマッチ 

まあ 試合内容はともかく (忘れていて 最終ラウンドしか見てない)


奈津子が印象に残ったのは、亀田家がスゴスゴ引き上げる場面。


勝てば、歌うわ踊るわ おおはしゃぎなのに・・・・  ぷっ


 


買ったチャンピオンは、相手が良く練習していることを認めていた。それだけにやりにくいとまでいっていた。


まだ若いんだし、たまには負けの苦汁も受け入れたほうが、いろんな意味で磨きがかかると思うがな・・・・


 

やってもうた HDD

やってもうた!


リビングのHDDレコーダーのHDDを全消去してしもうた!


DVD+RWのフォーマットをしようとしたら HDDのほうを・・・・・・


家人どもからの非難ごうごうは火を見るより明らか、 いち早く隠れ家へ逃げ込み事なきを得た。


そ知らぬふりをしておこう。


あしたはあした・・・・・  Orz

今日は、動画を撮りに南島へ

シゴトの帰りに行って来ました。 やっぱR260大好き!


秋も深まってきて 日も短くなってきて けっこう時間との戦い。


つーか 手持ちの1時間テープでどこまで録れるかな なんて思いつつ走ってみましたが


最近は 道が良くなり けっこうなところまで逝けるんですね。


いかんせん 不慣れなもんで 編集に時間がかかる! もっと手際よくやらねば。


とゆうわけで、ただいま編集中。 


走る楽しみ 一つ増えた感じです。


 


 


 


って  帰宅したら 最終ラウンド真っ最中。    すっかり忘れとった。


なんか、中継の時間ピッタシに終わったんで、切腹が見られへんだのが不満だーーー

南島の気になる道

南島といえば R260。 若葉マークさんから、廃道サンまで 非常に楽しい道である。


そんなR260で、前々から気になっていた 東宮−河内区間の3つの隧道近くに


チョロチョロ見える細い道。 当然未舗装。 単なる 農作業道ならそれでよし。


もし万が一にも 旧R260だ なんてことになったら ほうってはおけぬ。


別に ほうっておけばよいのだが、とにかくほうってはおけないのである。


で、 最近チラチラと 偵察を始めた。


まずはこれ。 集落のはずれから 隧道方面に登っていく道発見。


単なる 砂防堰堤に続くだけの道かも・・・ ← 右側の 上っていく道が 気になる。


シゴト帰りが多いので いつも夕暮れだ。


廃道に突っ込んで 日が暮れるのは はっきりいって イヤだ。


暗くなると チビってしまうからだ。


ボチボチ気長に探っていこう。

久しぶりに届いたQSLカード

何ヶ月ぶりだろう BUROからQSLカードが届いた。 のだが、


4月はじめから 1度も移動運用していない。


にもかかわらず 久しぶりに まとまった枚数が・・・・・


忘れた頃に届くカード ← さては、 発送 サボってやがるな。



ブログ1周年

このブログをはじめて 明日で1年になる。


どうゆうわけか 続いている。


どうゆうわけか  ではない。  道好きの御仲間のおかげではないかとひそかに思っている。


素直に感謝したい。


ありがとうございます。 


この勢いで もうちょっと続けてみようかな  と思う今日この頃・・・・

車載動画 第1作をシバく

車載動画の第1作を 公開してみましたが・・・ 


自分のサイトがないので、とりあえず こちらで・・・



公開なんだか 後悔なんだか  容量と画質の折り合いが うまくいきません。


場所は 地元で、奈津子が若い頃 運転の練習に励んだ道。


最初、BGM入りでうPしたんですけど 著作権云々でオコられてもアジないんで・・・・


おとなしく 音なしーにしました。 


編集は OS内のムービーメーカーを使いました。


 

久々の洗車   明日は雨か

ここんとこ 「ぶさいく」を酷使していることもあり、


ねぎらいの意味も込めて 洗車をさせていただいた。


やはり こまめに洗わなくては・・・・  汚れが落ちやがらん  Orz


多少きれいになったか ← 相変わらず タイヤハウスからは 多量の杉葉が・・・・・


走っているところは?


 


ちなみに うちの もびりお「ぶさいく」 がきれいになった次の日は 96%雨が降る。


それが何か?

デザイン変更

コロコロよくデザイン変えるヤツめ。

車載動画に挑戦

車載動画をシバこうと思って 基台をシコシコと製作していたのだが このほど形が見えてきたので 搭載してみた。


というのも、こないだからお世話になってる ひろきさんが、すごくうまく撮ってるしね・・・奈津子もあんなにうまく動画が取れたらなあ、と思って やってみた。


道がどんどん整備され、つまらなくなっていく中、残り少ない個性的な道を 動画に残したいっていうのもある。


前に乗っていたデリカには、無線機4台、アンテナ4本、リニア1台(合法です!)、PC1台と さながら 走る通信衛星だったので (汗


「ぶさいく」 は、すっきりと 無線機1台のみ搭載と、おとなしくやっている。


そんなこんなで、穴はあけたくない、すぐ取り外せて、ノーマル状態に簡単に戻せるってゆう前提をふまえて、作ってみた。


例によって 理屈が長いが こうゆう状態 ↓ 外から見たら 怪しーーーー


試験中 ← 材料は ジュラコンの廃材で、挟み込むようにボルトどめし、ダッシュには、ベルクロ止めとした。


後は 長時間走行、悪路走行に耐えてくれるかどうか。


はずしたら こんなん ↓。


試験中 ← こんだけで ビデオカメラを支えられるのか?


そして、普段は 今までどおり この状態。


試験中 ← 怪しくないのだ。


絵も録てみたが 露出の設定ミスで 失敗。 Orz ま、最初はこんなもんで・・・





海の町の運動会

いよいよ 3連休  とゆうヒトも多いだろう。


運動会も各地であるんだろうな。 懐かしい、早朝からシート張って場所取りしたり・・・


最近通った 海辺の町では、 運動会の飾り付けに 大漁旗が登場だ。


大漁旗が彩りをそえる 海辺の運動会


きっと リレーなんかは めっちゃ盛り上がるんやろな。 

奈津子のシゴト

今週は シゴトがチョー多忙。


ま、 ありがたいことなのだろうが、 ほどほどがいいよー。


 


という 奈津子のシゴトは?


某メーカーの設計部門で、 試作屋をやっている。


製品化前の試作品や、 少量の特注品、強度や耐久の試験体など・・・・


要は製品の手作り屋である。 ステンレスなどの板金から 簡単なプレス金型まで、


まるで、設計開発部門の便利屋稼業である。


モノづくりニッポンの末裔を地でいく そんなシゴトがけっこう気に入っている。


来たる3連休を死守すべく 明日1日全力を尽くそう。


とゆうわけで 寝・・・・・ zzz


 


 

3連休に向けて  また尾鷲熊野かな

ふとカレンダーを見ると 来週は3連休ではないか。


まあ どれか1日逝ければよいが (1日取れればよいほうか) また尾鷲方面になろう。


坂下隧道も気になるし (とにかく姿を見ないことには・・・)。


紺碧の海 奈津子の宝物 


この紺碧の海を見るだけでも 片道150kmを走る価値はあろう。


完全に 尾鷲熊野にハマっている。 おかしなヤツww




 

シロノワールの失敗談

名古屋近辺に数多くある 某米田珈琲店に


シロノワールとゆう ご馳走がある。 めっちゃうまいのだが、


初めてこれを注文したとき、2人で 「ひとつずつ」 注文したのだが


これが失敗だった。


思いのほか デカいのだ。


店の ねーちゃんも 涼しい顔をして運んでくるもんだから、よけいおかしい。


品書きを見たときに こんなに大きく見えなかったので、つい。


奈津子が1個食べつくすのは 何の問題もない。


問題は 相方が半分くらいいただいたところで 「もういらん」 になったこと。


結局 1.5個くらいいただいたわけで、これが、昼にカレーをしこたまいただいて


1時間以内のことだから 、こんなにたくさんいただいても・・・・・


奈津子は一般人なので ギャル曽根のようにはいかんわなww

29日の続き・・・  熊野からR311へ

評議峠をクルマで走れたのと 栗のお土産までいただけたことで気をよくして


つーか あんまり脈絡なしやけど・・・


熊野からR42で佐田坂戻ってもつまらないので R311へ。


R311での今回の目的は 主に2つ。


ひとつは 二木島の室古神社へのルート確認。 (エギングのポイント探しやろ)


ひとつは 須野のハマが見たい。 (根魚のポイント探しやろ)


二木島のほうは、舗装路があり クルマでGoだ。ただし 離合は難しい。


二木島新田を逝く このあたり、ムカシ あの大事件があったあたり・・・だと思う


そして 須野へ。 


20071001214331.jpg 須野のハマ。ここは、漁港がない。この村の産業は?


ミチ 須野の道。クルマは200%通れない。


この界隈の海岸線、特に二木島から甫母、須野にかけての海岸線は、


息を呑む美しさ、  三重の宝である。






 

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管理人は いったい何者?

奈津子

Author:奈津子
三重県内をシコシコとパトロール

「酷」 「険」 といわれる道を目指すも プロフィール画像のような 危なっかしい運転で、ヒヤヒヤの連続。


記事中に 平成の大合併以前の旧市町村名がしばしば出てきますが、 極力 新市町村名で書くようにしますので、ご容赦ください。

道路カテゴリーの分類ですが、暫定的にやってみました。
詳しくは カテゴリーの
「道路カテゴリーの分類について」 の
記事をご覧ください

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