明日から和歌山県へ
ついに 明日から和歌山県へ・・・・・ 家族サービスですけど。
以前 家族乗せて 三重r755を走って 同乗者を酔わせてしまって Orz
家族同乗のときは パトロールなし!
きつい。
夫婦松の近くを通るのに・・・・ r43 r44 r45 ・・・・・夢に出そう。
和歌山は 改めて後日 乗り込む!
その前に 運転の練習をせねば。
今だから? 「白い恋人」をいただく
北海道土産だと称して あの 「白い恋人」をいただいた。
回りまわってきたらしく かなりパッケージに イジりたおした形跡が・・・・
賞味期限が・・・・ そんなの関係ねえ
画像が汚いぞ・・・ そんなの関係ねえ
今となっては貴重だぞ・・・ そんなの関係ねえ
おいしくいただきました。
北海道土産は 「まりもっこりクン」 より 「白い恋人」 が ありがたい。
いよいよ 稲刈り ウンカの嵐が
今の時期 どこでもこのような光景が広がっていることだろう。
奈津子の近所でも 稲刈りが始まった。
初秋の風物詩として いかにも 風情があり 日本が世界に誇れる情景だろう。
だが、
稲を刈るとどうなるか・・・・・・・・
この広大な田んぼで スクスクと育ったウンカが 一気に解き放たれる時でもあるのだ。
その夜のガラス窓は見ものである。
毎年のこととはいえ、 凄まじいものである。
これも 日本のイナカが誇る 季節の情景か。
ETCを導入したゾ
遅ればせながら(!) ETCを導入した。
先日、高速の料金箱で 財布をぶっちゃけて 自分にブチ切れたのが引き金か?
まあ相も変わらず マヌケな動機。
早速・・・・ まるで うれしがりみたいですが、
無事 ゲートも開いて (当然) めでたしめでたし。
寄り道で見つけた名盤
帰り道 久しぶりに寄った ブックオフで
見つけました 買いました 値段も見ずに。
ゲイリームーアです。 高校生のとき かなりハマってました。
ブルーズの呪縛から 一時開放されたかのような 結構爽やかな印象。
好き嫌い分かれる作品やなあ。
個人的にはやはり、13分の大作、「Business As Usual」 が好き。
ちょっと風合いの違った ギターが堪能できる、名曲中の名曲でしょう。
夜明けの国道を これを聴きながら クルージングしましょう。
実は奈津子は ギターの音が大好き。でも 弾けないし、
ストラトとかレスポールとか、ES−335だとかいわれても さっぱりわからん。
でも 好きなものは好き。
今回は いい掘り出し物だった。
うちのシュナウザーもお疲れか
顔の周りの毛が うっとうしくなってきたので (シュナウザーの)
散髪に連れて行った。
だからかな? 今日はお疲れっぽい。
でも しっかり 食い物には飛びつくしっかりモノ。
快適なR260って?
シゴトの帰り、愛するR260を まったりとパトロール。
快適なペースでチンタラしていたら
こともあろうに一方通行の信号につかまってしまった。
こともあろうに 天下の国道に 一通信号があるのだ。 (あまりにも有名ね)
信号待ちの 155秒(!)の間 きょろきょろしていたら
こんな看板をみつけた。
これ以上 どうしようと・・・・・・・・・・????
飯高でよく見る標識
飯高町へパトロールに逝くと 必ずといっていいほど
よく 見かける標識。
画像の整理をしていて 気づいたのだが 随所に出てきて おもしろい。
← 左の隅っこに写っている こいつ 仮の名を「岩之助」としよう。
探してみて さらに気がついた。
クルマが通ると 石をシバく「岩之助」。
さらに探してみたら、けっこう 凝った仕掛けになっていた。 仲間がいたのだ。
加杖坂を 例に挙げると、
石でシバかれてもシャレにならんので、 反対側に。
こちらには、 仮名 「岩五郎」 がいたとは。
おそるべし 飯高町。
今回は 在庫を整理しての作業により、冬っぽい画像になってしまいました。
暑いから 「箱根」で避暑を
ボンヤスミからずうっと 暑いので、
「箱根」で 避暑を なんてゆうと ちょっとリッチっぽいかなあ。
ビンボー奈津子が そんなわけない。
ジモトです ジ モ ト 。
でも すぐ近くは リゾートなんです。 その名も 「美杉リゾート」。
避暑といっても ちっとも 涼しくない。 ジ モ ト ですから。
でもなぜか、パトロールは 楽しい。
洗車をすると 不思議なことが
といっても 雨が降るとか そんな当然の話ではない。
最近洗車をすると、なぜか タイヤ周りから 杉葉混じりの土がシコタマ落ちるのだ。
不思議だ。 クルマをかえて しばらくはそうでもなかったが、
1年ぐらいたったあたりから・・・・・・ 不思議だ
また美杉へ 八知下之川林道(仮称)
開宴会までの わずかな時間にも シコシコとパトロールへ・・・・
r15を奥へ奥へ、 八知まで来て 「美杉リゾート」? リゾートですよ、リゾート。
プール、すげーーーヒトヒトヒト。
ビックリして ハンドル操作を誤り、(またかよ) 左へ曲がっちゃいました。
鳥越突入計画 再燃か
5月に 「棚橋」 で 会った スペシャリストのサイトで
鳥越隧道についての 記事を読ませていただき
埋もれかけていた 「鳥越」への想いが再燃しつつある。
これが、以前は材木満載の大型車が通っていた? 隧道の御姿
各地に残る 道路遺構は、近代現代文明人の モノの使い方をよくあらわしていると思う。
この道、熊野側は簡単にいけるが 尾鷲側はそうはイかないだろう。
あの 魔の砕石場から奥は 奈津子はどうなっているか知らない。
つーか、魔の砕石場までの道も 結構な荒れ道だったと記憶しているが・・・・
通過した神様のような方、いますか?
今朝の爽やかな空
各地で40度を超える暑さになった 翌朝
つまり 今朝ですが・・・・
なんだか 爽やかな空。
シゴト ほったらかして どっかへパトロールに逝きたい衝動に駆られる、
が
そんなこと 小心奈津子にできるはずもない。
おとなしく シゴトに・・・・・
暑さには弱いが 負けたくはない
ついに つーか、当然のように 最高気温記録更新だって。
暑さに弱い奈津子は 早々と 白旗宣言。
でも 負けたくはない気持ちもどこかにはある。
いい年して よーやるな奈津子も。
「酷」 「険」 やってる みなさん、 負けないで 走りましょう。
R260旧道? 南島に謎の道
夕景を撮りに南島へ逝ったとき、時間調整にパトロールした
ある集落で 山肌に刻まれた これを発見。
わかりにくいので解説。 要は道の 進む先、山に突き当たると思われるが
その山肌に かなりの角度で刻まれた 白い線。
つまり ガードレールってやつですな。
このときは 訪れた目的が違ったので 深追いはせず (つーか夕暮れ)
入り口だけ 確認して撮影場所へ。
よくある 三重県の標石が多数あったので ただの作業道ではなさげな雰囲気。
入り口から かなりの石コロだったので クルマじゃキツいか?
街で見た 危険物
ある日の夕暮れ時 ふと止まった信号で
危険物に遭遇。
なんてことない 街角の1枚。
しかし、ここを自転車で初老のご婦人が通った。
自転車を降りて 車道に迂回 (せざるを得ない) したら
そこを ケーヨンが通った。歩行者からは かなりのスピードに見えたろう。
ここは、歩道駐車の車の向き100m以内に 大きな駐車場がある。
なのに このざま。
ひとつ間違えば 簡単に死亡事故がおこる状況にヒヤッとした。
この止め方は いかのみ短時間だろうが、その間にも こうゆうことがあるのだ。
どんな事情かは知らないが 緊急車両にはみえない。
事故にならないよう 気をつけたいものだ。
伊勢湾産シジミをいただく
巷は 「ボンヤスミ」 とやらに入り、民族大移動たけなわといったところか。
ガソリンが高いといってはみても、高速道路はこの体たらくである。カネもちニッポンバンザイ!
毎年 この数日 奈津子は ヒキコモリになる。
例年通り タナオチのスイカ状態の奈津子のところに
おお、大好物ではないか。 これで 暑さにトロケた奈津子の気分は爽快だ。
この炎天に 掘りに逝かれたとは、頭が下がる思い。
とろけてクサっている奈津子の夏が 恥ずかしくなる思いである。
とはいえ、暑さには 絶対的に弱いので むりをせず
夏草が収まってからの パトロール作戦でも練ろうと思う。
度会町大野木産 巨大スイカをいただく
シゴトの大先輩から 巨大スイカをいただいた。
度会町大野木産の巨大モノ。
ソファに陣取る 巨大スイカ。
← 暴れることもなく おとなしく解体作業に協力する巨大スイカ
その 核心部は・・・・・・・・・・・
想像にまかせよう。
でも 味は上々。買えば高価なシロモノ、 季節の味覚をありがたくいただこう。
D40試し撮り 於 南島町
ようやく シゴトが早く終われたので 南島へ
試し撮りに逝ってきた。
最近は 道路の整備だとか改良だとか ずいぶん早くいけるようになり
手軽に 「陸の孤島、南島町」 へ入れるようになった。
着くのが 早過ぎてまだ明るかったが、
カメラを ひねくり回しているうちに ほどよい明るさになってきた。
まだイメージと モードの適切な設定がよくつかめていないので、
とにかく 写してみた。 デジタルの強みやなあ。
ようわからんので、プログラムAEで撮ってみたら
なんと! けっこうちゃんと写っちゃう。
これだけでもいいんじゃない?
シャッター優先で 10秒ぐらいで撮ったのがこれ。
今まで使った どのカメラとも 別世界の画像。
こりゃ いいオモチャだね、D40。
バイパスは 海産物の香り
シゴトの帰り 疲労のあまり バイパスを利用した。 すこぶる楽である。
夢うつつで移動中 気がつくと アタッシュケースの化け物に囲まれていた。
走り出すと ちょっとした海水のミスト。
先に逝かせようと、わざとペース落とすも 信号で追いついちゃう。
結局 伊勢→松阪まで 離れてはくれなかった。
逆に ペースあげて 振り切ったほうがよかったか・・・・・・
この地方は、 冬になると このアタッシュケースのお化けが
水槽のお化けに変わり、 さらにタチが悪くなる。 ホースで散水だもんね。
それよりましか。
またひとり シゴト仲間が去った
世は、団塊世代の大量定年退職にゆれている。
今日、奈津子の元シゴト場でも 一人の男が去っていった。
この男、奈津子が入社してから、いろいろなことを教えてくれて
ここまで育ててくれた 第二の親のような男である。
近年は 四季を通して、海に一緒に出かける漁仲間としても
ずいぶんお世話になっていた。
シゴトは、神の手のごとく 速くかつ正確な手さばき、
そして、偏屈なまでの ゴリゴリの職人気質。
なぜか 奈津子はこうゆう男が好きだ。
あるいは、自分もそうかもしれないな。
まずは、心より お疲れ様と いいたい。
今日は非常にサビシイ気分である。
究極の選択 険道版
奈津子が 低速パトロールをしていたら スペシャルな分岐に出会いました。
万が一 この記事を読んでしまった不幸なあなた! ちょっと考えてみてね。
あなたが この分岐に出くわした状況として
「今日は1日かけて、 ドライブを楽しもうと すいている道を爽快に流しています。」
「どこへ行こうという 決まった行き先は ありません。」
「帰った後は 明日からの仕事に備え 休むだけとゆう 超ゴージャスな一日。」
そんな状況で この分岐に出くわしました。
ちなみに 道なりに 直進すると 左のきれいな道に進みます。
さあ、あなたならどちらの道に進みますか??
珍しい峠の交差点 (険道版)
盛夏の日曜日、久居市で夕刻に会議 (?) のため、
しぶしぶ動き出し (奈津子は暑さに弱い そのかわり寒さに強い)
こともあろうに、ある場所で ハンドル操作をあやまり
こともあろうに、美杉村までネジ込んでしまっていた。
そしてこともあろうに、またしてもハンドル操作を誤り
r39青山美杉線とゆう、腫瘍痴呆道に はまりこんでいた。
久しぶりの 険道パトロールに 奈津子も「ぶさいく」も
水を得た魚のように、チンタラと 桜峠に到達していた。
横断するのが なんと、このスジのヒトで 知らないヒトはいないr755老ヶ野古田青山線である。
今回は直進して 阿保でR165に乗り、
気合で逝かなければ 久居の会議18:30開宴始に間に合わない。
にもかかわらず、「ぶさいく」の向きといったら しっかりr755の核心部に向いているではないか。
時すでに 17:45に達しようとしていた。
まずいではないか。
これ以上 ハンドル操作の誤りは許されない。
いつも以上に慎重に R165まで走り、久居市に18:25に着いたのだから
度重なる ハンドル操作の誤りは 帳消しであろう。
しかしながら、時間に余裕を持って逝くのがモットーの奈津子だから
こうゆう悪ふざけは 今後慎もうと思う。
青山峠での 「ハンドル操作の誤り」 は、絶対許されないのだから・・・・
暑いので 伊勢へ夏をヨバレにいこう
台風の引きずってきた 熱風のおかげで ずいぶんな蒸し暑さ。
そんならいっちょ 夏を楽しもってんで 伊勢へ・・・・
伊勢で夏 これっきゃないっしょ。
氷もいいんだけど、 もひとつ印象的なモノ。
なんや おにぎりやん。
そうなんやけど されど おにぎり、 いやこれは 「にぎり飯」なのである。
写真のウデが悪いんで 表現できてないけど コンビニのおにぎりとくらべて・・・
ご飯の密度 つや 塩加減 最高のコラボ。
まさに、コドモのころ食べた あたたかい家庭の御料理。
店の中をのぞくと オバちゃんが一個ずつ 手で握っているではないか。
神宮のお膝元 伊勢は 日本人の心の故郷だと 誰かが言っていた。
ふと立ち寄った茶店でヨバレた 氷の涼感と おにぎりの心からの暖かさ。
誰かが言っていた言葉は ある意味間違ってはいないようだ。
今日はビビって チンタラ走行
昨夜は ホントに恐かった。
半ちびりの奈津子は 今日はチンタラ逝こうと決めた。
というわけで 朝っぱらから この方たちとランデブー。
制限速度でかまわない。当然のことだから。
遅くてもかまわない。奈津子は時間に余裕もって走る主義だから。
ただ、
ただ、このケムリだけはなんとかならんか?
地場しか走らぬこの方たちは 排ガス規制とは無縁。
よって 昔ながらの垂れ流し状態。
この沿線は、ひょっとすると 「トカイ」 より空気が悪いんちゃうか?
なあんて チンタラ走りながら思いました。
ケムリにまかれながら・・・・・・・・・・・ Orz
雨中走行の恐怖体験
またしても 台風がやってきた。
ムシムシして気分がよくない。 帰り道、ついペースが上がる。
○○○km/h近くで右折レーンに入ろうとしたら、
!
向きが変わらん!ブレーキもきかん!
$@*>%#+‘:=|〜!
とにかく落ち着いてっと・・・・
右折はやめて 直進GO。
幸い前は空いてる、しかし後続車は近い。
ブレーキはまずい。 きかへんし スピンしたらアウト。
シフトダウンや。
おいおい 自動変速やん。
モード換えて・・・・7速 6速 5速 ・・・・・
ちょっとブレーキ踏んでみた。
助かった。
いい年こいて、 何やっとんねん奈津子。
奈津子の教訓
「雨の日のオーバーペースは厳禁!
運転技術は最低レベルと心得よ」
いったいなんだったんだろう。 めっちゃ恐かったんですけど・・・・

































