なんともかーいい野生猫
美杉村の(津市やけどなじめん!)某温泉に寄ったら
さわっても ゆすっても このまんま。
よーく聴いてみると すーすー寝息。
なんとも かーいいやつ。
こうゆう生き方、いいかもね。
奈津子は普段 近所の猫の糞害で 超猫嫌いなんだけど
これはなんとも・・・・・(^_^;)
最近auに不満増幅
奈津子はもともと TU−KAユーザー。
将来 auに吸収消滅ってんで、なかば追われるようにauに・・・・
tu−kaのスカイメッセージってのが、非常に手軽で 重宝だった。
auにも Cメールなるものがあるが、これが 超不満!
とにかく 送信が 遅い
送信失敗が 非常に 多い。
料金の アドバンテージも感じられない。
NTTにかえたい。
でも 手切れ金の呪縛 がキビシい。
トホホ である。
雨のr755老ヶ野古田青山線
美杉に向かう道中、スケベ心を押さえきれず??
雨の中r755老ヶ野古田青山線に入った。
シトシト降る杉林を逝く、車から降りると
辺り一面 木の香り。
メナードからr39出会いまでは 舗装が新しくなっていて
快適な道。
毎度そうだが、この日もこの路線1台も対向車がなかった。
このあと通った r39青山美杉線の方が 荒れていた。
地盤がゆるみ、危険ではあるが
雨の日の山道は違った味わいがある。
鯣をいただく 旨!
どこからか 鯣をいただいた。
紙につつんで いかにも旨そうな雰囲気。
軽く炙っていただく。
口の中にイカくささが拡がり (メッチャアブない表現)
来月の下旬にもなると ボチボチ鳥羽の赤イカ釣りも始まる。
モノはちがえど イカは旨い。 楽しみである。
中部台のちびっこマラソンをみてきた
好天に恵まれた春の日、
中部台へ、マラソンを見に行ってきた。
コドモの大会とはいえ、ハイレベルである。
最近は 何でも親が過熱のようで・・・・
小さいうちから、甚だ アスリート養成の鋭才教育みたいだ。
それはそれで、距離おいてみてると 笑っちゃうんだけど
親は 必死なんだろうね。
そん中で おもしろいのが この1枚
表彰が終わり わしもわしもと 表彰台に上がろうとするコドモら。
やはりコドモは こうでないと ね。
夜明けの道に鳥の詩
夜明け時の道は すいていて
そんなときに 最近 「鳥の詩」がお気に入り。
http://players.music-eclub.com/?action=user_song_detail&song_id=130387
これが美しく 特にお気に入り。
「ぶさいく」用の CDを作るとき どこかには
入っていることが多い。
この楽曲には、広いバイパスのような まっすぐの道で聴くことが多い。
感覚的に合うんでしょうね。
車検完了 完全復活
車検が完了し、「ぶさいく」 が完全復活。
「ハバヒロ」 より 乗りやすいですなあ。
見切りもよく 左側面後方以外は視界も良好。
とゆうわけで、 潮風をいただきに逝ってきた。
奈津子んとこへ戻ってきた 「ぶさいく」
↓
坂手島移動運用 スゲー風
ついに 逝ったぜ 坂手島移動。
とにもかくにも 強風
いつも釣りにくる ケモノ浜にきたら・・・・・絶句
とてもマストが立ち上がらん
仕方なく堤防下へ変更し、マストを立てる。
この界隈は たこの多い海域 ひものにしても旨い
久々に移動、最高だね。
さあ、明日は坂手島で移動運用だ!
約2年ぶり、あの渡鹿野、横山、間崎の
3島ハシゴ運用以来の離島移動運用である。
今回はいつものメンバー精鋭4局が島へ乗り込む。
奈津子は、いつもメバル釣りでも逝っているホームグラウンド。
運用の合間に 捨て石の隙間で穴づりをしたり、
磯で亀の手採りしたりと どっちが本命かわからなくなること必至。
今日は寝られないかも・・・・ コドモか
借りた車でパトロールに逝く
「ぶさいく」が 留守なので 借りた車で パトにでかける。
名前不明なので こいつは、「ハバヒロ」 と名付けよう。
でも 明日には お別れ。
R42をチョロっとイって ガソリンを入れてやったら
なんと、リッター8kmしか 走ってない orz
なんとゆうことだ 「ハバヒロ」 よ おまえ、こんなに大食いなんか。
ちっちゃい割に グイっと走るし 多少喰うのはしゃあないけど
8はないやろ、8は・・・・ 乗り心地は好きだが・・・・・
車を借りてきた
気分を変えて 車を借りてきた。
シビックだと思ったら、どうも違うらしい。
1500だと思ったら もう少し大きいらしい。
やけに幅広だと思ったら 6人乗りらしい。しかも、前後3人ずつ!
奈津子の嫌いな 箱に椅子を詰め込んだ みにばんとかゆうのとは ちょっと違う感じ。
椅子と空気運んで ガソリン馬鹿喰い は 悲しくなるもんね。
乗ってみると幅広で短い、そして硬質な乗り心地。
16インチのぺしゃんこタイヤのせいもあるかな。
ほんのり スポーツカーっぽいか。
いずれにしても 明らかに豊田とは違う、本田派の奈津子もちょっとお気に入り。
でも 結局名前がわからなかった。
「酷険道」 には、幅が ね。 イシグレゲートはクリアできそうだけど・・・
びすた アップグレードパッケージ
ビスタのアップパッケージに申し込んで はや4ヶ月近く。
なかなか来ないなと思っていたら
今頃になって 振り込みが確認できないとメールがきた。
とにかく 手続きが煩雑で最初からわかりにくい!
わざとやっとんか!
あげくに 今度来たメールには、指定の振り込み口座が
なんと、赤線で消され、別の番号になっているではないか!
どうなっとんじゃ、マイクロソフトよ。
とーしろを ナメるんもほどほどにしとけ って怒り心頭気分の奈津子。
新しいクスリ 「たりおん」
「たりおん」 に換えてから二日たち、
どうも 「くらりちん」 より体が楽なように思う。
こないだまでの 眠さ 座ると寝てしまうあの眠さが
いくぶん 楽なように思う。
効き目は 「くらりちん」 の方が強いかな・・・・
もうちと 様子を見よう。
クスリを変えて快適な春 さらなる快適を目指す
クスリを「くらりちん」に変えて 快適な春ですが、
欲がでてきて
さらなる快適を 追い求め 今回
ころころ クスリを代えるのは よくないとわかっておるが
やはり さらに天を目指し・・・・・
さて効き目は??????
小学生のサッカー試合を見た
高須のグランドで、小学生のサッカー試合を
やってたので、見てきた。
周囲のロケ抜群?のため、スゴい風。
にも負けず、一生懸命プレーする姿はいいもんだ。
このご時世、指導に当たる方、父兄は タイヘンだね
この路線バスの逝き先は???
r38をパトロール中、前を走っていたバス。
広告の看板が走っとるみたいやんけ・・・・とか
思って ふと見ると どこ逝くん?このバス。
↓
どこ逝きやねん、 なんて読むんや!
しめゆびゆき と ゆうことで・・・・
r429佐原勢和松阪線 行き止まりまで逝く
性懲りもなく またきたぜ r429よ。 地図
とゆうわけで 今日は、この奥を見てこようよ思った。
分岐からは、1車線幅。離合箇所は随時あり。問題なし。
← 小さな峠を越して、県道終点 ここ
今日はここまで。 さあ 戻るべ。
ふと 疑問。この道は どこに逝くために作られたのか。
なぜ 県道指定なのか。
間違いなく 三瀬谷に向かっているらしい。けっこう昔からの道なんだ。
ムカシのヒトは 徒歩で行き来していたのかも。
いろいろ 思い入れのある道になりそう。
← さてと
暗くなってきて コワくなってきたし チビる前に帰っちまおう。
朝の月を愛でる
朝夜明け前に 勤務にでる。
今日は 月がきれいに見えた。 ので
停まって 撮って しばらく見ていた。
みるみる空は明るくなり
もう少しで この時間の流れに乗り遅れるところであった。
たまに ぼーっと 忙しそうにすぎてゆく時を
客観的に眺めていたいときがある。
長野峠 再訪 旧隧道内部
明治の旧長野隧道 あのあまりの美しさに
また逝ってしまいました。
今度は 内部に潜入しようともくろんだが
よーーく壁面を見ると・・・・
こりゃあ ヤバすぎる。
この 壁の白さ、 奥に逝くにつれ妙な壁面のうねり、
崩壊秒読みやんか。
でも この石積みの美しさ 堂々たる坑口の面構え。
崩れ 埋もれるまで 何度も来させていただく!
壁面のこの美しさを雑記帳に貼り付けておこう
↓
あの 万世の二ツ小屋と どちらが長く生きられるかなあ。
満を持して 坂手島移動運用計画
ついに、この春
あの志摩半島離島移動運用プロジェクトチームが
行動を開始する。 予定・・・・
二見 勢和 宮川 松阪 鈴鹿 志摩 各地に棲む
離島移動のスペシャリストたちが
満を持して 坂手島に集結する。 予定・・・・・
2005年の あの伝説の
渡鹿野島 横山島 間崎島イッキ移動以来のプロジェクト。
Xデーは 3.18 の予定・・・・・
名付けて 「3.18 坂手 春の陣」
全国の 離島ファンの各局 7MCで会おう。 予定・・・・・
夜のパトロールで活躍する脇役たち
昨夜、夜のパトロールに逝ってきた。
この冬は やはり異常な温度で 海の恵みたちも
様子がヘンだ。 生育がおかしいようである。
そんなパトロールで活躍する タヨリになるアイテム。
タヨリになる なんてもんじゃない こいつらがいなければ
夜の海洋パトロールは 成り立たない。
足下がまったくアウチなのだ。
隧道でも大活躍。 持った質感も上々。
お気に入りの相棒たちである。
今夜 この冬最後の海岸パトロール
大潮の週末、先々週 雨で涙した屈辱をはらすべく
今夜 海岸パトロールに ・・・・
密漁ではない。悪いやつがいないかパトロールするんだ。
私は何も 採らないし捨てない。
ただ、美しい志摩の海を 次代にも引き継ぎたいだけ。
さあ そろそろ逝くか。
明日は ゴージャスでデリシャスな家庭ディナーか、はたまた回転すしか。
仕事用のモニターついに液晶に
10年近く勤務先で使っていたコンピーターのモニターが
ついに逝った。
ここ1週間ぐらい 不便だったが、ついに
液晶になって戻ってきた。
三菱製のデカいやつ。といっても19inやけど。
CADなんかには十分である。
今までの ひとかかえもあろうかとゆう
デカいCRTは 不燃物として第二の人生を歩んでいただく。
妙に机が広くなり なれるまでは落ち着かないなあ。


























