r683枡川青山線
r2をパトロールしていたら 近鉄の高架をくぐる手前に
「r683枡川青山線」ってあったんで、ちょっと逝ってみたら
なんかヤバそうな 楽しそうな雰囲気。
時間が押していたので 今回はパス
かえって県別マプルでみたら、道切れてるやん。
これは、赤奈津子の出番か。
長野峠 いまむかし
杉粉たけなわのこの季節 またまた長野峠へ。
これで長野隧道も3階建てか。歴代の隧道をまとめておく。
まず明治モノ
あくまでも堂々たる 美しい姿 ほれぼれする
続いて昭和モノ
あと少しで 使い捨てられると思うと 悲しげに見える
このまま使い捨てかい!
昔のヒトは、峠にお地蔵さんまつったり、安全を祈願し 感謝したらしい。
時代は変わり 便利になりスピードが上がっても
乾き、荒れてゆく世の中を見るにつれ、
路傍のゴミのように、わかっているのに置き去りにしてきたモノが・・・・
r429佐原勢和松阪線は通行不能
先日のデカい鶏 を右に曲がり R368を飯南方向へ。
勢和のグランド入り口から車川方向へ左折。
途中でr429となり、車川へ。ザイショが終わると分岐。
右は上りで朝柄へ。 直進は・・・・・
三瀬谷へは 越せないらしい。 今はそれだけしか情報を持っていない。
ジャコウネコ HIGH PEOPLE
此のCDに あの名曲 「私は風」が収録されている。
あの大作を わずか9分で表現しようとゆうのだから
たいしたもんである。
思ったより いい ぼうかるがなかなか、
ちょっとかすれ気味だからかな。
最近は 素人並みの小娘がカバーしたりするらしいが、
全国の9000万人のOZファンに 怒りを買わないよう
心して演奏してほしいものである。
プロならば此の曲の重みがわかろうはずだから。
R42のデカい鶏
R42を北向けにパトロール中
大台から勢和に入ったとこで、でかい鶏が出迎える。
誘われるように左へR368に入ると
左側に卵の自販機がある。
してやられたと思いつつ 買ってしまったら
値段だけのことはあって 旨い感じがした。
これを、カモネギとゆうのだろうか。
笠取山から奥馬野へ下りてみる
今年の三重は 雪の心配なしにたいがいの道は逝ける。
笠取山から大山田村の奥馬野へ下ってみた。
奈津子のような 万年初心者が険道ごっこするのに
ちょうどよいだろう。
r2に突き当たって終了。
r512青山高原公園線
超暖冬で、いまだ冬がこない。
← 青山高原にも2月だとゆうのに、へっちゃらで上がれちゃう。
2月にこんなんだと 下界の7月なんか何度になるんだろう。
道路で卵焼きができるとか・・・
恐ろしいことになってきた。
渡利牡蠣まつり 逝ってきた
素朴な 地域のヒトたちとのふれあい、旨い渡利の味覚や
リアルな生活感いっぱいの白石湖は すばらしい1日を楽しませてくれた。
行列と売り切れで 不満のヒトも多かったでしょう。
「安い牡蠣」 だけ目当てのヒト、喰うだけ喰って早く帰ってしまったヒトは不満でしょう。
1日 白石湖の多くを楽しむつもりで
祭りの最後まで楽しんできたら、大満足でした。
帰り道、地域のオバアさんたちが、
「あんまり食べられやんだやろ」と声をかけてくれたりして、
とんでもない、かたづけの時までおって いっぱいヨバレてきましたよ。
また、静かなときに 家族で一日ゆっくりきますんで・・・
← みえたゾ 紀東の海
← 懐かしい 風吹裕也か
← 街角にあった ポスター
← 村では 前代未聞の行列
← 列の先には、旨いものが
← テレビ屋もきていた 名古屋の各局もきていた
← すばらしい!白石湖
← うちでもいただく 旨い!
スタッドレスを脱ぎ 春仕様に
今年は、三重県には冬がこなかったので
早々とスタッドレスを脱がせて、安タイヤに入れ替えた。
グンニャリした感じがすこし固くなった感じ・・・・
明日は、白石湖まで、牡蠣をいただきに逝く予定。
雪 降ったりして・・・・
カレーにソース
夕飯にカレーをいただいた。
家人がソースをかけていたので、怪訝そうにみていたら、
水を準備しに逝っている間に、
なんと強引な、まあ旨かったから許そう。
たまーにいますね、ソースかけるヒト。
塩ちゃんこをいただく
きのうの 塩ちゃんこを いただいた。
塩といっても 塩っ辛いわけではない。 トリに合う味付けなような気がする。
旨いモノをおいしくいただける さしあたっての健康に感謝。
やはり冬は、鍋ですなあ。 ??? そういやあ 今年は冬ってあったっけ?
ぬくたすぎて 地震でもゆらねばいいが・・・
そろそろ 花粉が やってくる
例年通り、また地獄の季節がやってくる。
あの忌まわしき 黄粉がやってくる。
だから 春は嫌い大嫌い
原因はすべて、むかしの森林政策 つまり政治の貧困である。
そして、世間の明るい雰囲気が怒りに拍車をかける。
今年は、いっちょクスリを変えてみることにした。
なんとも かわいい名前ではないか。
おせじにも効きそうには思えないが、
頼んだぜ!クラリちん 奈津子も春にも山へ逝きたいんだーーーー
旧松阪市の市章って逆さからみたら
市町村合併とやらで、わしもわしもとそこかしこで
特例債ほしさが見え見えの必要もない合併が相次ぎ
三重の松阪もこの機に乗じ 無意味な合併をしてくれた。
本当に必要なら、三重県は津市一個だけにすればよいし、
都道府県も合併し、国一つでよいことになる。
どのみち、地方は切り捨て方向で よくはならないのだから。
市章もかわり、味気ないモノになったが、まだ、所々に古いのが残っている。
界隈の大動脈、南勢バイパスにも一つ残っている。
に見えるのは ワタシだけ・・・・?






























